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2017-2018PGAツアー 松山英樹は未勝利で終わる|タイガー・ウッズは5年ぶり勝利

2017-2018PGAツアーは、プレーオフ最終戦「ツアー選手権(9月23日)」タイガー・ウッズの5年ぶりの優勝で幕を閉じた。

今シーズンの主な出来事(独断)を記載してみました。

・昨シーズン4勝(PGA非公式1勝含む)した松山英樹は、怪我をしたことや
 4日間プレイのうち1~2日安定性に欠けたプレイがあり優勝には届かなかった。

 それでも年間フェデックスランキングは13位と健闘した。

・日本人選手では小平智選手が4月の「 RBCヘリテージ 」で初優勝、今シーズ日本人唯一の優勝となった。

 この優勝によって2年間のツアー出場権を獲得、その後の試合では全英オープン35位が最高で、
 プレイに安定性を欠き、ファンの期待に応えられなかった。

・年間チャンピオンはジャスティン・ローズが獲得し、ボーナス1000万ドルを得た。

・タイガー・ウッズ(42)がプレーオフ最終戦「ツアー選手権」で5年ぶりの優勝を飾り、
 これで通算80勝、PGAツアー優勝最多のサム・スニード(82勝)を超える可能性も出てきた。

・躍進著しい新人はブライソン・デシャンボー、6月の「メモリアル・トーナメント」で初優勝、
 プレーオフ1戦・2戦目の連続優勝で今季3勝、ツアー2年目にして大躍進である。

 そして年間フェデックスランキングの3位は立派すぎる。


松山のプレーオフ最終戦の成績を見てみよう

松山選手の「ツアー選手権」のスコアまとめ


1日目(+2):0イーグル、3バーディー、5ボギー   25位(1位と7打差)
2日目(-4):0イーグル、4バーディー、0ボギー   10位(1位と5打差)
3日目(+1):1イーグル、1バーディー、4ボギー   16位(1位と11打差)
4日目(-5):0イーグル、6バーディー、1ボギー    4位(1位と5打差)

  通算 -6  4位タイ(首位のタイガー・ウッズとは5打差)

2日目の好スコア、4日目最終日はベストスコアなど爆発力のある松山選手だけど、
今季未勝利を象徴するように、初日の5ボギー、3日目の4ボギーでスコアを落とした。

もし、初日・3日目を我慢して1~2打伸ばしていれば、優勝に手が届いた位置に。

このように4日間で1~2日不安定なショットが出て、優勝のチャンスを逃したのが今季の特徴、
まあ、調子が悪いのは誰もがこのような状態に陥るからであろう。

さあ、10月になれば2018-2019PGAツアーも始まる、2年連続未勝利は絶対に避けよう、
4日間安定したゴルフ、負けないゴルフを目指してまずは1勝だ!

頑張れ、松山秀樹!


■松山英樹選手の2017-2018年PGA(米国ツアー)の全成績


  年間フェデックスランキング:13位

                 ※2017-2018プレーオフ
22戦(09月20日~) ※ツアー選手権                  4位T(-6)
21戦(09月06日~) ※BMW選手権                  15位T(-14)
20戦(08月31日~) ※デルテクノロジーズ選手権            4位T(-12)
19戦(08月23日~) ※ザ・ノーザントラスト              15位T(-9)
18戦(08月16日~) ウィンダム選手権                 11位T(-14)
17戦(08月09日~) 全米プロゴルフ選手権               35位T(-4)
16戦(08月02日~) WGCブリヂストン招待              39位T(+1)
15戦(07月19日~) 全英オープン                   予落(+4)
14戦(07月12日~)  スコットランドオープン              予落(-2)    
13戦(06月14日~) 全米オープン                   16位T(+10)
12戦(05月31日~) メモリアル・トーナメント             13位T(-10)
11戦(05月17日~) AT&Tバイロン・ネルソン選手権          16位T(-12)
10戦(05月10日~) ザ・プレーヤーズ選手権              予落(+4)
 9戦(05月 3日~) ウェルズ・ファーゴ選手権             予落(+4)
 8戦(04月 5日~) マスターズ                    19位T(-3)
 7戦(03月15日~) アーノルド・パーマー招待             49位T(-1)
 6戦( 2月 1日~) ウェイスト・マネージメント・フェニックス・オープン 棄権
 5戦( 1月25日~) ファーマーズ・インシュランス・オープン      12位T(-5)
 4戦( 1月 4日~) セントリー・トーナメント・オブ・チャンピオンズ  4位T(-14 )
 3戦(11月30日~) ヒーロー・ワールド・チャレンジ          5位T(-11)
 2戦(10月26日~) WGC-HSBCチャンピオンズ          50位T(+4)
 1戦(10月12日~) CIMBクラシック                5位T(-16)


■松山英樹選手の2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績
 ⇒2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績





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松山英樹 PGA成績、フェデックスポイントランキング

日本期待の松山英樹の成績をまとめました。


■松山英樹選手の2017-2018年PGA(米国ツアー)の全成績


  年間フェデックスランキング:13位

                 ※2017-2018プレーオフ
22戦(09月20日~) ※ツアー選手権                  4位T(-6)
21戦(09月06日~) ※BMW選手権                  15位T(-14)
20戦(08月31日~) ※デルテクノロジーズ選手権            4位T(-12)
19戦(08月23日~) ※ザ・ノーザントラスト              15位T(-9)
18戦(08月16日~) ウィンダム選手権                 11位T(-14)
17戦(08月09日~) 全米プロゴルフ選手権               35位T(-4)
16戦(08月02日~) WGCブリヂストン招待              39位T(+1)
15戦(07月19日~) 全英オープン                   予落(+4)
14戦(07月12日~)  スコットランドオープン              予落(-2)    
13戦(06月14日~) 全米オープン                   16位T(+10)
12戦(05月31日~) メモリアル・トーナメント             13位T(-10)
11戦(05月17日~) AT&Tバイロン・ネルソン選手権          16位T(-12)
10戦(05月10日~) ザ・プレーヤーズ選手権              予落(+4)
 9戦(05月 3日~) ウェルズ・ファーゴ選手権             予落(+4)
 8戦(04月 5日~) マスターズ                    19位T(-3)
 7戦(03月15日~) アーノルド・パーマー招待             49位T(-1)
 6戦( 2月 1日~) ウェイスト・マネージメント・フェニックス・オープン 棄権
 5戦( 1月25日~) ファーマーズ・インシュランス・オープン      12位T(-5)
 4戦( 1月 4日~) セントリー・トーナメント・オブ・チャンピオンズ  4位T(-14 )
 3戦(11月30日~) ヒーロー・ワールド・チャレンジ          5位T(-11)
 2戦(10月26日~) WGC-HSBCチャンピオンズ          50位T(+4)
 1戦(10月12日~) CIMBクラシック                5位T(-16)


■松山英樹選手の2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績


   フェデックスポイントランキング:8位(1093p)

23戦( 9月21日~) プレーオフ第4戦:ツアー選手権          26位T(+6)
22戦( 9月14日~) プレーオフ第3戦:BMW選手権          47位T(-5)
21戦( 9月01日~) プレーオフ第2戦:デル・テクノロジーズ      23位T(-5)
20戦( 8月24日~) プレーオフ第1戦:ノーザントラスト        予選落ち(+3)
19戦( 8月10日~) 全米プロゴルフ選手権               5位T(-5)
18戦( 8月03日~) WGCブリヂストン招待              ☆優勝(-16)        
17戦( 7月20日~) 全英オープン                   14位T(-2)
16戦( 7月 6日~) ドバイデューティーフリー アイルランド(欧州)   14位T(-13)
15戦( 6月15日~) 全米オープン                   2位T(-12)           
14戦( 6月01日~) メモリアル・トーナメント             45位T(+2)
13戦( 5月11日~) ザ・プレーヤーズ選手権              22位T(E)
12戦( 4月27日~) チューリッヒクラシック(谷原とペア)       32位T
11戦( 4月 6日~) マスターズ                    11位T(-1)                  
10戦( 3月16日~) アーノルド・パーマー招待             45位T(+2)
 9戦( 3月 2日~) WGC−メキシコ選手権              25位T(-3)
 8戦( 2月16日~) ジェネシスオープン                予選落ち(+3)
 7戦( 2月 2日~) フェニックス・オープン              ☆優勝(-17)
 6戦( 1月27日~) ファーマーズ・インシュランス・オープン      33位T(-4)
 5戦( 1月12日~) ソニーオープン・イン・ハワイ           27位T(-11)
 4戦( 1月 5日~) SBS トーナメント・オブ・チャンピオンズ      2位(-19)
 3戦(12月 1日~) ヒーロー・ワールドチャレンジ(PGA非公式)    ☆優勝(-18)
 2戦(10月27日~) WGC-HSBCチャンピオンズ          ☆優勝(-23)
 1戦(10月20日~) CIMBクラシック                2位(-20)


■松山英樹選手の2015-2016年PGA(米国ツアー)の全成績


   フェデックスポイントランキング:13位(728p)




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松山英樹 BMW選手権2日目は3位に上昇、トップと3打差で優勝争いに残る!

松山英樹、プレーオフ3戦目のBMW選手権2日目は、トップと4打差の12位から出て7バーディー、1ボギーでプレイし通算10アンダーで終えた。

トップとは1打縮め3打差の3位に迫り、優勝への最大の課題である「4日間安定してスコアを伸ばす」テーマを無事2日を終了した。

初日:4アンダー、2日目:6アンダーであるから課題はOK、明日の3日目も5アンダー以上伸ばせれば3日目もOKとなる。

明日も切り抜けられるか、明日に全力を傾注せよ、そして最終日に2打差ぐらいで優勝争いをしてよね。

頑張れ、松山秀樹!

松山の最大の強敵は誰か?
 1位(-13):ザンダー・シャウフェレ
 2位(-11):ジャスティン・ローズ・・・安定したゴルフ最大の強敵かも?
 3位T(-10): 松山秀樹
 7位T(-9):ローリー・マキロイ、ジャスティン・トーマス、ジェイソン・デイ
12位T(-8):タイガー・ウッズ・・・初日1位も2日目伸ばせず後退

松山選手の「BMW選手権」のスコアまとめ


1日目(-4):5バーディー、1ボギー   12位タイ
2日目(-6):7バーディー、1ボギー    3位タイ

  通算 -10 (首位のザンダー・シャウフェレ とは3打差)

2日間のプレイでバーディーが取れて、ボギー2つとミスが少ないのが良いね。

3日目のパーフォーマンスを期待しよう。

頑張れ、松山秀樹!


■松山英樹選手の2017-2018年PGA(米国ツアー)の全成績


                 ※2017-2018プレーオフ
21戦(09月06日~) ※BMW選手権2日目               3位T(-10)
20戦(08月31日~) ※デルテクノロジーズ選手権            4位T(-12)
19戦(08月23日~) ※ザ・ノーザントラスト              15位T(-9)
18戦(08月16日~) ウィンダム選手権                 11位T(-14)
17戦(08月09日~) 全米プロゴルフ選手権               35位T(-4)
16戦(08月02日~) WGCブリヂストン招待              39位T(+1)
15戦(07月19日~) 全英オープン                   予落(+4)
14戦(07月12日~)  スコットランドオープン              予落(-2)    
13戦(06月14日~) 全米オープン                   16位T(+10)
12戦(05月31日~) メモリアル・トーナメント             13位T(-10)
11戦(05月17日~) AT&Tバイロン・ネルソン選手権          16位T(-12)
10戦(05月10日~) ザ・プレーヤーズ選手権              予落(+4)
 9戦(05月 3日~) ウェルズ・ファーゴ選手権             予落(+4)
 8戦(04月 5日~) マスターズ                    19位T(-3)
 7戦(03月15日~) アーノルド・パーマー招待             49位T(-1)
 6戦( 2月 1日~) ウェイスト・マネージメント・フェニックス・オープン 棄権
 5戦( 1月25日~) ファーマーズ・インシュランス・オープン      12位T(-5)
 4戦( 1月 4日~) セントリー・トーナメント・オブ・チャンピオンズ  4位T(-14 )
 3戦(11月30日~) ヒーロー・ワールド・チャレンジ          5位T(-11)
 2戦(10月26日~) WGC-HSBCチャンピオンズ          50位T(+4)
 1戦(10月12日~) CIMBクラシック                5位T(-16)


■松山英樹選手の2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績
 ⇒2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績





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松山英樹 プレーオフ3戦目は優勝望みの12位発進|BMW選手権初日

プレーオフ3戦目のBMW選手権に出場の松山英樹は、トップに4打差の12位タイの発進です。

前日のプロアマを体調不良で途中欠場、ファンを心配させた松山でしたが、ほぼ回復したようで初日を5バーディ、1ボギーの4アンダー、トップのタイガー・ウッズらとは4打差の12位、まずまずのスタートとなった。

先週のプレーオフ第2戦目は初日42位と躓きながらも、最終日に追い上げて4位タイまで上昇し、フェデックスポイントランキングも58位から28位まで引き上げた。

だが、いま戦っている第3戦目のBMW選手権終了時点では、ポイントランキングで30位までに入らないと最終戦に臨めず、現時点ではギリギリの順位にいる。

松山が今シーズンのプレーオフで優勝するには、第3戦目の優勝が絶対条件と思われるので、相当厳しいがトップと4打差の12位だから不可能ではないスタートである。

ただ松山の前途を阻もうとする強敵も勢ぞろい、厳しい戦いが続くのは間違いない!
 1位T(-8):タイガー・ウッズ
 1位T(-8):ローリー・マキロイ
 4位T(-6):ジャスティン・トーマス
12位T(-4): 松山秀樹


松山選手の「BMW選手権」のスコアまとめ


1日目(-4):5バーディー、1ボギー   12位タイ

  通算 -4 (首位のタイガー・ウッズなど2人 とは4打差)

松山にしては珍しい6週連続の試合であり、しかも前日は体調不良でプレイも危ぶまれたたが、体調は大丈夫とぶっつけ本番の松山は、初日のパーオン率は1位で先週までのティーショットの不安を払拭し、好スタートを切った。

課題は4日間通して安定してスコアを伸ばせるかであり、優勝はこれにかかっている。

頑張れ、松山秀樹!


■松山英樹選手の2017-2018年PGA(米国ツアー)の全成績


                 ※2017-2018プレーオフ
21戦(09月06日~) ※BMW選手権初日                12位T(-4)
20戦(08月31日~) ※デルテクノロジーズ選手権            4位T(-12)
19戦(08月23日~) ※ザ・ノーザントラスト              15位T(-9)
18戦(08月16日~) ウィンダム選手権                 11位T(-14)
17戦(08月09日~) 全米プロゴルフ選手権               35位T(-4)
16戦(08月02日~) WGCブリヂストン招待              39位T(+1)
15戦(07月19日~) 全英オープン                   予落(+4)
14戦(07月12日~)  スコットランドオープン              予落(-2)    
13戦(06月14日~) 全米オープン                   16位T(+10)
12戦(05月31日~) メモリアル・トーナメント             13位T(-10)
11戦(05月17日~) AT&Tバイロン・ネルソン選手権          16位T(-12)
10戦(05月10日~) ザ・プレーヤーズ選手権              予落(+4)
 9戦(05月 3日~) ウェルズ・ファーゴ選手権             予落(+4)
 8戦(04月 5日~) マスターズ                    19位T(-3)
 7戦(03月15日~) アーノルド・パーマー招待             49位T(-1)
 6戦( 2月 1日~) ウェイスト・マネージメント・フェニックス・オープン 棄権
 5戦( 1月25日~) ファーマーズ・インシュランス・オープン      12位T(-5)
 4戦( 1月 4日~) セントリー・トーナメント・オブ・チャンピオンズ  4位T(-14 )
 3戦(11月30日~) ヒーロー・ワールド・チャレンジ          5位T(-11)
 2戦(10月26日~) WGC-HSBCチャンピオンズ          50位T(+4)
 1戦(10月12日~) CIMBクラシック                5位T(-16)


■松山英樹選手の2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績
 ⇒2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績





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松山英樹 全米プロゴルフはショートパット好調|首位と4打差の16位発進

今季最後のメジャー「全米プロゴルフ選手権」に出場の松山英樹、懸念されたショートパットのミスが無くなり初日は、2バーディー、ノーボギーで2アンダーでプレイを終えた。

先週行われたWGCブリヂストン招待とは見違える程に良く入り、1.5m前後のパットはミスなし、その結果ノーボギーで終えた。

若干、不満なのがバーディの少なさだろうか、上位の選手は5個ぐらい取っているので。

でも、松山はミスが少ない時に優勝をしており、2日以降にバーディーが出始めたら大躍進もあるので楽しみだ。


松山選手の「全米プロゴルフ選手権」のスコアまとめ


1日目(-2):2バーディー、0ボギー  16位タイ

  通算 -2(首位のゲーリー・ウッドランド とは2打差)

INスタートの松山は10番から16番までパーを続け、17番(パー5)でこの日初のバーディ、そして18番もパー、
OUTに入り1番(パー4)で幸先の良いバーディを奪ったが、その後は全てパーとなった。

もう2つぐらいバーディが欲しかったが、長めのパットが入らなかった。


■松山英樹選手の2017-2018年PGA(米国ツアー)の全成績


17戦(08月09日~) 全米プロゴルフ選手権初日          16位T(-2)
16戦(08月02日~) WGCブリヂストン招待              39位T(+1)
15戦(07月19日~) 全英オープン                   予落(+4)
14戦(07月12日~)  スコットランドオープン              予落(-2)    
13戦(06月14日~) 全米オープン                   16位T(+10)
12戦(05月31日~) メモリアル・トーナメント             13位T(-10)
11戦(05月17日~) AT&Tバイロン・ネルソン選手権          16位T(-12)
10戦(05月10日~) ザ・プレーヤーズ選手権              予落(+4)
 9戦(05月 3日~) ウェルズ・ファーゴ選手権             予落(+4)
 8戦(04月 5日~) マスターズ                    19位T(-3)
 7戦(03月15日~) アーノルド・パーマー招待             49位T(-1)
 6戦( 2月 1日~) ウェイスト・マネージメント・フェニックス・オープン 棄権
 5戦( 1月25日~) ファーマーズ・インシュランス・オープン      12位T(-5)
 4戦( 1月 4日~) セントリー・トーナメント・オブ・チャンピオンズ  4位T(-14 )
 3戦(11月30日~) ヒーロー・ワールド・チャレンジ          5位T(-11)
 2戦(10月26日~) WGC-HSBCチャンピオンズ          50位T(+4)
 1戦(10月12日~) CIMBクラシック                5位T(-16)


■松山英樹選手の2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績
 ⇒2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績


日本人選手の成績まとめ


16位T(-2):松山英樹、池田勇太
62位T(+1):小平智
83位T(+2):今平周吾
100位T(+3):時松隆光
144位(+6): 宮里優作

池田勇太選手もようやくメジャーに慣れたの好スタート、息切れしないように頑張って。

小平は3連続バーディがあり、4ボギーもありと、相変わらずミス多いね。

日本選手、頑張れ!





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