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2019年初戦 ソニーオープンinハワイ 松山英樹は苦しいスタート

松山英樹の2019年初戦は「ソニーオープンinハワイ」 、昨年未勝利で終わったので今年は優勝争いが出来る位置で戦いたいと抱負を述べていたが!

その松山の初日、一時は4アンダーまでスコアを伸ばしベスト10以内まで入っていたが、上がりの3ホールで3つスコアを落とし、最終1アンダーの52位、トップと8打差の苦しいスタートとなった。

昨シーズン(2017-2018PGA)の未勝利は、怪我があったことや粘り強さにやや欠ける点があったが、今年はそれを払拭して復活を果たしたいところ。

そのためそのきっかけを早い時点で掴みたいのが松山、初日前半のゴルフを続けたいところだったが、後半の崩れはまだまだのようだ。

2日目はインスタートで1・7・9番でバーディを奪い、8番で1つ落としたものの2つ伸ばし後半のアウトへ、後半では昨日のようなトラブルもなく2バーディ、1ボギー、通算4アンダーとし35位タイでプレイを終えた。

なお、トップのM・クーチャーが2日間連続の7アンダーで通算14アンダーとしているのでその差は10打、優勝争いは明日3日目に大きく伸ばさないと不可能か?

松山英樹のソニーオープンinハワイ成績


1日目(-1):5バーディ、2ボギー、1ダボ   52位
2日目(-3):5バーディ、2ボギー、0ダボ   35位
  通算 -4 35位タイ

  ※トップのM・クーチャー(-14)とは10打差

バーディーは2日間で10個取っているので、トップとの差はショットの精度と思われるし、そればボギーの多さに繋がっているので、ショット精度の向上がポイントか?

優勝争いは別にして、次につながるプレイを3日目に見せて欲しい。

頑張れ松山英樹!


日本人選手の成績まとめ(2日目)


 7位(-8):今平周吾
35位(-4):松山英樹
46位(-3):稲森佑貴
65位(-2):星野陸也
---以下は予選落ち---------------
109位(+1):金谷拓実
114位(+2):池田勇太
118位(+3):小平智




■松山英樹選手の2018-2019年PGA(米国ツアー)の全成績



 3戦(11月29日~) ヒーローワールドチャレンジ            18位(E)
 2戦(10月25日~) WGC-HSBCチャンピオンズ          30位T(+3)
 1戦(10月18日~) ザ・CJカップ                  18位T(-8)


■松山英樹選手の2017 -2018年PGA(米国ツアー)の全成績
   ⇒2017 -2018年PGA(米国ツアー)の全成績



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2017-2018PGAツアー 松山英樹は未勝利で終わる|タイガー・ウッズは5年ぶり勝利

2017-2018PGAツアーは、プレーオフ最終戦「ツアー選手権(9月23日)」タイガー・ウッズの5年ぶりの優勝で幕を閉じた。

今シーズンの主な出来事(独断)を記載してみました。

・昨シーズン4勝(PGA非公式1勝含む)した松山英樹は、怪我をしたことや
 4日間プレイのうち1~2日安定性に欠けたプレイがあり優勝には届かなかった。

 それでも年間フェデックスランキングは13位と健闘した。

・日本人選手では小平智選手が4月の「 RBCヘリテージ 」で初優勝、今シーズ日本人唯一の優勝となった。

 この優勝によって2年間のツアー出場権を獲得、その後の試合では全英オープン35位が最高で、
 プレイに安定性を欠き、ファンの期待に応えられなかった。

・年間チャンピオンはジャスティン・ローズが獲得し、ボーナス1000万ドルを得た。

・タイガー・ウッズ(42)がプレーオフ最終戦「ツアー選手権」で5年ぶりの優勝を飾り、
 これで通算80勝、PGAツアー優勝最多のサム・スニード(82勝)を超える可能性も出てきた。

・躍進著しい新人はブライソン・デシャンボー、6月の「メモリアル・トーナメント」で初優勝、
 プレーオフ1戦・2戦目の連続優勝で今季3勝、ツアー2年目にして大躍進である。

 そして年間フェデックスランキングの3位は立派すぎる。


松山のプレーオフ最終戦の成績を見てみよう

松山選手の「ツアー選手権」のスコアまとめ


1日目(+2):0イーグル、3バーディー、5ボギー   25位(1位と7打差)
2日目(-4):0イーグル、4バーディー、0ボギー   10位(1位と5打差)
3日目(+1):1イーグル、1バーディー、4ボギー   16位(1位と11打差)
4日目(-5):0イーグル、6バーディー、1ボギー    4位(1位と5打差)

  通算 -6  4位タイ(首位のタイガー・ウッズとは5打差)

2日目の好スコア、4日目最終日はベストスコアなど爆発力のある松山選手だけど、
今季未勝利を象徴するように、初日の5ボギー、3日目の4ボギーでスコアを落とした。

もし、初日・3日目を我慢して1~2打伸ばしていれば、優勝に手が届いた位置に。

このように4日間で1~2日不安定なショットが出て、優勝のチャンスを逃したのが今季の特徴、
まあ、調子が悪いのは誰もがこのような状態に陥るからであろう。

さあ、10月になれば2018-2019PGAツアーも始まる、2年連続未勝利は絶対に避けよう、
4日間安定したゴルフ、負けないゴルフを目指してまずは1勝だ!

頑張れ、松山秀樹!


■松山英樹選手の2017-2018年PGA(米国ツアー)の全成績


  年間フェデックスランキング:13位

                 ※2017-2018プレーオフ
22戦(09月20日~) ※ツアー選手権                  4位T(-6)
21戦(09月06日~) ※BMW選手権                  15位T(-14)
20戦(08月31日~) ※デルテクノロジーズ選手権            4位T(-12)
19戦(08月23日~) ※ザ・ノーザントラスト              15位T(-9)
18戦(08月16日~) ウィンダム選手権                 11位T(-14)
17戦(08月09日~) 全米プロゴルフ選手権               35位T(-4)
16戦(08月02日~) WGCブリヂストン招待              39位T(+1)
15戦(07月19日~) 全英オープン                   予落(+4)
14戦(07月12日~)  スコットランドオープン              予落(-2)    
13戦(06月14日~) 全米オープン                   16位T(+10)
12戦(05月31日~) メモリアル・トーナメント             13位T(-10)
11戦(05月17日~) AT&Tバイロン・ネルソン選手権          16位T(-12)
10戦(05月10日~) ザ・プレーヤーズ選手権              予落(+4)
 9戦(05月 3日~) ウェルズ・ファーゴ選手権             予落(+4)
 8戦(04月 5日~) マスターズ                    19位T(-3)
 7戦(03月15日~) アーノルド・パーマー招待             49位T(-1)
 6戦( 2月 1日~) ウェイスト・マネージメント・フェニックス・オープン 棄権
 5戦( 1月25日~) ファーマーズ・インシュランス・オープン      12位T(-5)
 4戦( 1月 4日~) セントリー・トーナメント・オブ・チャンピオンズ  4位T(-14 )
 3戦(11月30日~) ヒーロー・ワールド・チャレンジ          5位T(-11)
 2戦(10月26日~) WGC-HSBCチャンピオンズ          50位T(+4)
 1戦(10月12日~) CIMBクラシック                5位T(-16)


■松山英樹選手の2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績
 ⇒2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績





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松山英樹 PGA成績、フェデックスポイントランキング

日本期待の松山英樹の成績をまとめました。


■松山英樹選手の2017-2018年PGA(米国ツアー)の全成績


  年間フェデックスランキング:13位

                 ※2017-2018プレーオフ
22戦(09月20日~) ※ツアー選手権                  4位T(-6)
21戦(09月06日~) ※BMW選手権                  15位T(-14)
20戦(08月31日~) ※デルテクノロジーズ選手権            4位T(-12)
19戦(08月23日~) ※ザ・ノーザントラスト              15位T(-9)
18戦(08月16日~) ウィンダム選手権                 11位T(-14)
17戦(08月09日~) 全米プロゴルフ選手権               35位T(-4)
16戦(08月02日~) WGCブリヂストン招待              39位T(+1)
15戦(07月19日~) 全英オープン                   予落(+4)
14戦(07月12日~)  スコットランドオープン              予落(-2)    
13戦(06月14日~) 全米オープン                   16位T(+10)
12戦(05月31日~) メモリアル・トーナメント             13位T(-10)
11戦(05月17日~) AT&Tバイロン・ネルソン選手権          16位T(-12)
10戦(05月10日~) ザ・プレーヤーズ選手権              予落(+4)
 9戦(05月 3日~) ウェルズ・ファーゴ選手権             予落(+4)
 8戦(04月 5日~) マスターズ                    19位T(-3)
 7戦(03月15日~) アーノルド・パーマー招待             49位T(-1)
 6戦( 2月 1日~) ウェイスト・マネージメント・フェニックス・オープン 棄権
 5戦( 1月25日~) ファーマーズ・インシュランス・オープン      12位T(-5)
 4戦( 1月 4日~) セントリー・トーナメント・オブ・チャンピオンズ  4位T(-14 )
 3戦(11月30日~) ヒーロー・ワールド・チャレンジ          5位T(-11)
 2戦(10月26日~) WGC-HSBCチャンピオンズ          50位T(+4)
 1戦(10月12日~) CIMBクラシック                5位T(-16)


■松山英樹選手の2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績


   フェデックスポイントランキング:8位(1093p)

23戦( 9月21日~) プレーオフ第4戦:ツアー選手権          26位T(+6)
22戦( 9月14日~) プレーオフ第3戦:BMW選手権          47位T(-5)
21戦( 9月01日~) プレーオフ第2戦:デル・テクノロジーズ      23位T(-5)
20戦( 8月24日~) プレーオフ第1戦:ノーザントラスト        予選落ち(+3)
19戦( 8月10日~) 全米プロゴルフ選手権               5位T(-5)
18戦( 8月03日~) WGCブリヂストン招待              ☆優勝(-16)        
17戦( 7月20日~) 全英オープン                   14位T(-2)
16戦( 7月 6日~) ドバイデューティーフリー アイルランド(欧州)   14位T(-13)
15戦( 6月15日~) 全米オープン                   2位T(-12)           
14戦( 6月01日~) メモリアル・トーナメント             45位T(+2)
13戦( 5月11日~) ザ・プレーヤーズ選手権              22位T(E)
12戦( 4月27日~) チューリッヒクラシック(谷原とペア)       32位T
11戦( 4月 6日~) マスターズ                    11位T(-1)                  
10戦( 3月16日~) アーノルド・パーマー招待             45位T(+2)
 9戦( 3月 2日~) WGC−メキシコ選手権              25位T(-3)
 8戦( 2月16日~) ジェネシスオープン                予選落ち(+3)
 7戦( 2月 2日~) フェニックス・オープン              ☆優勝(-17)
 6戦( 1月27日~) ファーマーズ・インシュランス・オープン      33位T(-4)
 5戦( 1月12日~) ソニーオープン・イン・ハワイ           27位T(-11)
 4戦( 1月 5日~) SBS トーナメント・オブ・チャンピオンズ      2位(-19)
 3戦(12月 1日~) ヒーロー・ワールドチャレンジ(PGA非公式)    ☆優勝(-18)
 2戦(10月27日~) WGC-HSBCチャンピオンズ          ☆優勝(-23)
 1戦(10月20日~) CIMBクラシック                2位(-20)


■松山英樹選手の2015-2016年PGA(米国ツアー)の全成績


   フェデックスポイントランキング:13位(728p)




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松山英樹 BMW選手権2日目は3位に上昇、トップと3打差で優勝争いに残る!

松山英樹、プレーオフ3戦目のBMW選手権2日目は、トップと4打差の12位から出て7バーディー、1ボギーでプレイし通算10アンダーで終えた。

トップとは1打縮め3打差の3位に迫り、優勝への最大の課題である「4日間安定してスコアを伸ばす」テーマを無事2日を終了した。

初日:4アンダー、2日目:6アンダーであるから課題はOK、明日の3日目も5アンダー以上伸ばせれば3日目もOKとなる。

明日も切り抜けられるか、明日に全力を傾注せよ、そして最終日に2打差ぐらいで優勝争いをしてよね。

頑張れ、松山秀樹!

松山の最大の強敵は誰か?
 1位(-13):ザンダー・シャウフェレ
 2位(-11):ジャスティン・ローズ・・・安定したゴルフ最大の強敵かも?
 3位T(-10): 松山秀樹
 7位T(-9):ローリー・マキロイ、ジャスティン・トーマス、ジェイソン・デイ
12位T(-8):タイガー・ウッズ・・・初日1位も2日目伸ばせず後退

松山選手の「BMW選手権」のスコアまとめ


1日目(-4):5バーディー、1ボギー   12位タイ
2日目(-6):7バーディー、1ボギー    3位タイ

  通算 -10 (首位のザンダー・シャウフェレ とは3打差)

2日間のプレイでバーディーが取れて、ボギー2つとミスが少ないのが良いね。

3日目のパーフォーマンスを期待しよう。

頑張れ、松山秀樹!


■松山英樹選手の2017-2018年PGA(米国ツアー)の全成績


                 ※2017-2018プレーオフ
21戦(09月06日~) ※BMW選手権2日目               3位T(-10)
20戦(08月31日~) ※デルテクノロジーズ選手権            4位T(-12)
19戦(08月23日~) ※ザ・ノーザントラスト              15位T(-9)
18戦(08月16日~) ウィンダム選手権                 11位T(-14)
17戦(08月09日~) 全米プロゴルフ選手権               35位T(-4)
16戦(08月02日~) WGCブリヂストン招待              39位T(+1)
15戦(07月19日~) 全英オープン                   予落(+4)
14戦(07月12日~)  スコットランドオープン              予落(-2)    
13戦(06月14日~) 全米オープン                   16位T(+10)
12戦(05月31日~) メモリアル・トーナメント             13位T(-10)
11戦(05月17日~) AT&Tバイロン・ネルソン選手権          16位T(-12)
10戦(05月10日~) ザ・プレーヤーズ選手権              予落(+4)
 9戦(05月 3日~) ウェルズ・ファーゴ選手権             予落(+4)
 8戦(04月 5日~) マスターズ                    19位T(-3)
 7戦(03月15日~) アーノルド・パーマー招待             49位T(-1)
 6戦( 2月 1日~) ウェイスト・マネージメント・フェニックス・オープン 棄権
 5戦( 1月25日~) ファーマーズ・インシュランス・オープン      12位T(-5)
 4戦( 1月 4日~) セントリー・トーナメント・オブ・チャンピオンズ  4位T(-14 )
 3戦(11月30日~) ヒーロー・ワールド・チャレンジ          5位T(-11)
 2戦(10月26日~) WGC-HSBCチャンピオンズ          50位T(+4)
 1戦(10月12日~) CIMBクラシック                5位T(-16)


■松山英樹選手の2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績
 ⇒2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績





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松山英樹 プレーオフ3戦目は優勝望みの12位発進|BMW選手権初日

プレーオフ3戦目のBMW選手権に出場の松山英樹は、トップに4打差の12位タイの発進です。

前日のプロアマを体調不良で途中欠場、ファンを心配させた松山でしたが、ほぼ回復したようで初日を5バーディ、1ボギーの4アンダー、トップのタイガー・ウッズらとは4打差の12位、まずまずのスタートとなった。

先週のプレーオフ第2戦目は初日42位と躓きながらも、最終日に追い上げて4位タイまで上昇し、フェデックスポイントランキングも58位から28位まで引き上げた。

だが、いま戦っている第3戦目のBMW選手権終了時点では、ポイントランキングで30位までに入らないと最終戦に臨めず、現時点ではギリギリの順位にいる。

松山が今シーズンのプレーオフで優勝するには、第3戦目の優勝が絶対条件と思われるので、相当厳しいがトップと4打差の12位だから不可能ではないスタートである。

ただ松山の前途を阻もうとする強敵も勢ぞろい、厳しい戦いが続くのは間違いない!
 1位T(-8):タイガー・ウッズ
 1位T(-8):ローリー・マキロイ
 4位T(-6):ジャスティン・トーマス
12位T(-4): 松山秀樹


松山選手の「BMW選手権」のスコアまとめ


1日目(-4):5バーディー、1ボギー   12位タイ

  通算 -4 (首位のタイガー・ウッズなど2人 とは4打差)

松山にしては珍しい6週連続の試合であり、しかも前日は体調不良でプレイも危ぶまれたたが、体調は大丈夫とぶっつけ本番の松山は、初日のパーオン率は1位で先週までのティーショットの不安を払拭し、好スタートを切った。

課題は4日間通して安定してスコアを伸ばせるかであり、優勝はこれにかかっている。

頑張れ、松山秀樹!


■松山英樹選手の2017-2018年PGA(米国ツアー)の全成績


                 ※2017-2018プレーオフ
21戦(09月06日~) ※BMW選手権初日                12位T(-4)
20戦(08月31日~) ※デルテクノロジーズ選手権            4位T(-12)
19戦(08月23日~) ※ザ・ノーザントラスト              15位T(-9)
18戦(08月16日~) ウィンダム選手権                 11位T(-14)
17戦(08月09日~) 全米プロゴルフ選手権               35位T(-4)
16戦(08月02日~) WGCブリヂストン招待              39位T(+1)
15戦(07月19日~) 全英オープン                   予落(+4)
14戦(07月12日~)  スコットランドオープン              予落(-2)    
13戦(06月14日~) 全米オープン                   16位T(+10)
12戦(05月31日~) メモリアル・トーナメント             13位T(-10)
11戦(05月17日~) AT&Tバイロン・ネルソン選手権          16位T(-12)
10戦(05月10日~) ザ・プレーヤーズ選手権              予落(+4)
 9戦(05月 3日~) ウェルズ・ファーゴ選手権             予落(+4)
 8戦(04月 5日~) マスターズ                    19位T(-3)
 7戦(03月15日~) アーノルド・パーマー招待             49位T(-1)
 6戦( 2月 1日~) ウェイスト・マネージメント・フェニックス・オープン 棄権
 5戦( 1月25日~) ファーマーズ・インシュランス・オープン      12位T(-5)
 4戦( 1月 4日~) セントリー・トーナメント・オブ・チャンピオンズ  4位T(-14 )
 3戦(11月30日~) ヒーロー・ワールド・チャレンジ          5位T(-11)
 2戦(10月26日~) WGC-HSBCチャンピオンズ          50位T(+4)
 1戦(10月12日~) CIMBクラシック                5位T(-16)


■松山英樹選手の2016 -2017年PGA(米国ツアー)の全成績
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