FC2ブログ
ホーム »  -74歳で250ヤード飛ばす挑戦記

250ヤード飛ばすための準備|筋力を一定のレベルまで上げる

75歳になっても250ヤード飛ばすため挑戦を続けているブログ管理者の実戦記録をご紹介します。

平均的な体格で高齢(70歳~)になっても250ヤード飛ばすためには、筋力を一定のレベルまで上げる必要があると思います。

私はこれまでの経験から「飛ばすための条件は筋力と効率の良いスイング」の2点が不可欠と思っています。


そこで今回は、「筋力を一定のレベルまで上げる」ことについて、私が取り組んでいる方法をご紹介したいと思います。

ただ、これから紹介するのは、身長:172.5cm、体重:64.5kgの私のレベルなので、私と比べて体格の大・小によってレベルは変わるので、ご承知おきください。


筋力の一定レベルとは


ゴルフで人並み以上の飛距離を出すには、筋力を高めることは絶対条件でありますが、どの程度まで上げればよいのかの目安があれば筋トレもやりやすいと思います。

ゴルフのための筋トレは、やり過ぎても少すぎても駄目であり、一定のレベルまで上げて維持していくことが肝になります。

では、私がこれまでの経験値から飛ばすための筋力の一定レベルを紹介します。


1.懸垂を連続で10回以上やれること


私は飛ばすための筋力作りとして背筋力の強化を一番重要視しており、背筋力を作り上げるレベルを「懸垂を連続して10回以上、それを1セットとして2セット出来る」ことを目安にしています。

但し、体操の選手のように筋肉隆々を目指すわけではないので毎日続けることはせず、1~2日程度の休みを入れながら10回連続が出来なくても合計で20回出来るように体作りをしていきます。

私は2ヶ月前に突発性難聴になってゴルフ関連の筋トレを中止、それにより筋力が落ちて懸垂が1回も出来ない状態になってしまいました。そして今回病気の回復に伴い再挑戦を始めたので、どのくらいで目標のレベルに達するか紹介していきます。

懸垂が連続で5回出来るようになるまで状況
懸垂は肘を曲げて行う方法で、公園の滑り台の踊り場を使ってやっています。踊り場は背伸びして指がやっとかかる高さになっています。
kensui


懸垂は画像のように肘を曲げた状態から体を適度に引き上げ、それを繰り返して回数をカウントします。
 ※肘を伸ばしてやる方法もありますが、そこまでやる必要はありません

11/14(水):肘を曲げるまでやっとで懸垂は1回も出来ませんでした。
11/15(木):この日は休み
11/16(金):懸垂がやっと1回出来ました
11/17-18:休み
11/19(月):懸垂が連続で2回出来ました
11/20(火):懸垂が連続3回x2セット出来ました
11/21(水):    〃
11/22-23:休み
11/24(土):懸垂が連続5回x2セット出来ました

  ※9/14(水)に1回も出来なかった懸垂が、10日間の挑戦で連続で5回まで出来るようになりました。

懸垂は1回出来て日々続けていくと連続5回ぐらいまでは比較的短期間で出来ますが、その先はちょっと時間がかかりそう。

11/25(日):換気扇の油落としでこの日は休み
11/26(月):懸垂が連続6回x2セット出来ました
11/27(火):休み
11/28(水):懸垂が連続7回x2セット出来ました
11/29(木):休み
11/30(金):懸垂は連続7回x2セットと追加に3回実施
12/01(土):休み
12/02(日):懸垂は連続7回x2セットと変わらず、追加3回で更なる飛躍に繋げます
12/03(月):休み
12/04(火):懸垂は連続7回x2セットと追加に3回実施
12/05-07:休み
12/08(土):懸垂は連続7回x2セットと追加に4回実施、3日休んだ後は流石にきつい
12/09-13:都合があって5日間休み
12/14(金):5日間休んだのでどうかと思ったが懸垂は連続8回x2セット出来た

 ※再開してちょうど1ヶ月で連続8回x2セット出来るようになりました。

引き続き連続10回出来るまで経過を記載していきます。

12/15(土):休み 何日も連続してやると筋肉が付きすぎるので休みを入れます
12/16(日):懸垂は連続8回x2セットと追加に3回実施
12/17-20:都合があって4日連続休み
12/21(金):懸垂は連続9回+8回+3回実施
12/22-24:休み
12/25(月):懸垂は連続8回x2セットと追加4回実施
12/26-28:休み
12/29(月):懸垂は連続10回+9回+5回実施

目標の連続10回x2セットは未達ですが1ヶ月半でほぼ上体の筋力は回復しました。

2.強い素振りをしても下半身がぐらつかないこと


この目安は多少曖昧な表現ですが、100%の力で素振りをしても、体がふらつかない下半身になっているかのレベル評価です。

下半身はいろいろな鍛え方がありますが、そのレベル評価は強振しても体がふらつかなければ、飛距離を伸ばすことも出来るのです。

そして、効率の良いスイング作りの基礎となります。

素振りの状況
突発性難聴でゴルフを中止している間に右背筋を痛め、回復した後なので素振りはゆっくり始めました。
11/14-18:室内素振り用のミニクラブで左手だけの素振りを実施
11/19(月):軽い素振りを15回実施
11/20(火):  同上
11/21(水):やや強く素振り20回実施
11/22-23:休み
11/24(土):軽い素振りを20回、90%の力で15回実施、下半身はぐらつきまだまだ不十分
11/25(日):軽い素振りを10回、90%の力で20回実施、下半身はまだふらつく
11/26(月):軽い素振りを20回、90%の力で15回実施、  同上
11/27(火):休み
011/28-29:軽い素振りを20回、90%の力で20回実施、下半身はまだまだ
11/30(日):軽い素振りを20回、90%の力で25回実施、下半身はまだまだ
  ※以上のような感じで1年中続け筋力の強化と維持に努めていきます 

  ※体を痛めないよう注意しながらゆっくり始めましたが徐々に強めていきます。

なお、素振りでは新しくブライソン・デシャンボーのスイングを参考にしているが、けっこういい感じです。


打ちっぱなし練習の状況


突発性難聴で練習を中止してから約2ヶ月と20日経ち筋力は7割程度回復したので、12月3日(月)に打ちっぱなし練習に行ってきました。

打ちっぱなし練習の内容と結果
12/03(月):久しぶりの練習で体を動かすことに専念、良いショットは殆どありませんでしたが、
         気持ちが良かった。
         アイアンで70球、ドライバーは5球程度で終了。
         現時点絶対的なスイング不足でヘッドスピードも上がらず、今は飛距離は
         当然出ていません。
           ※当面は週1回程度の練習頻度で行う予定です。

12/08(月):病気が治って2回目の打ちっぱなし練習です。2回目なのでだいぶ
         振れるようになりましたが、スイングも下半身もまだまだです。
         気温は8℃と低く、ボールの芯も捉えられず飛距離はドライバーで
         200ヤードぐらいでした。

12/28(金):今年最後の打ちっぱなし練習ですが、年末で何やかやと忙しく、
         20日ぶりと間隔が空いてしまいました。
         でも素振りは1日おきぐらいで続けているのでそんなに違和感もなく、
         飛距離は220ヤードぐらいでした。

         感じはだいぶ良くなってきたので、来年75歳で250ヤードも
         いけそうな感触は出てきました。


まとめ


今回、75歳で250ヤード飛ばすため再挑戦の取り組みで「筋力の一定レベルまで向上」について主な2点を記載しましたが、この他にも「腹筋運動」、「4kg鉄アレイによるベンチプレス」なども同時に行っています。

私の考えですが、スポーツマンの筋力トレーニングは1年中やるべきと思っており、もう何年も続けています。

但し、暇な時間にちょこちょこやるスタイルで、しかも1週間に3~4日程度の頻度ですから苦しいこともなく続けられます。

寝転がってテレビを見ながら4kg鉄アレイでベンチプレスを20回とか、軽い腹筋運動を100回とか、体を痛めるような強い負荷ではやらないのがコツです。

これが1年中、一定のレベルの筋力を維持するポイントであり、高齢になっても同僚や若手に飛距離で負けない秘訣だと思っています。

突発性難聴でほぼ2ヶ月ゴルフ練習や筋トレを止めていましたが、再開してから1ヶ月半が経ちました。
上体の筋力はほぼ回復、下半身などはまだまだですが、これからの練習でヘッドスピードも上がるので、来年75歳でドライバー250ヤード達成が楽しみになってきました。


つづく



« スポンサードリンク »

ゴルフでは高齢者だけど飛距離アップに再挑戦|75歳だけど250ヤードを目指す

9月中旬(2018年9月)に突発性難聴、そして9月末に背筋を痛めた私(74歳)は、調子が上がっていたゴルフを一時中断し治療に専念することになった。

ゴルフでは高齢者の部類である私ですが、昨年から飛距離アップに再挑戦し、ようやくMAX飛距離250ヤードを達成し調子も上がっていただけに、この2つの突発的な病気で中断するのはとても残念でした。

突発性難聴(左耳)は治療効果もあって50%程度回復しましたが、背筋(右腰のやや上の背筋)の回復が思っていた以上に遅れ、回復するのに1ヶ月半もかかってしまいました。

結果、ほぼ2ヶ月ゴルフや筋トレを中断したことになり、今年は全てのラウンドを中止して来シーズンに備えることにしました。

これで筋力が大きく落ちて10回出来ていた懸垂も1回やるのがやっと、スイングする筋力も落ち、体重も通常より1kg程度増えて体の動きも鈍くなっている。

ただ、高齢者はちょっと無理をすると怪我をするし、怪我の回復にも時間がかかるので、徐々に慣らすことが絶対条件となります。

これを踏まえて来シーズン75歳になりますが、もう一度ドライバーで250ヤード飛ばすため飛距離アップに再挑戦します。


まずは筋力の回復が必要


まともにゴルフをするのに一番必要なことは「体力」と私は思っているので、その回復に努力する。

筋トレを再開して筋力を回復する
私はドライバーで飛距離250ヤード飛ばすために必要な筋力として、どれくらいのことが出来ればよいか一応の目安を持っています。
それは懸垂の回数(上体の筋力)と素振りのレベルの2つで、この2つが出来れば250ヤード飛ばせる体の準備は出来たと考えます。

1)懸垂が連続で10回出来きて少し休んで2セット出来ること
  懸垂は飛ばすのに重要な背筋を鍛えるのに最適と考えています。

2)強い素振りをしても下半身がふらつかないこと

この2つを急がず1ヶ月ぐらいかけて出来るようにしていけば良いと思っています。

  実践の詳細はこちら⇒250ヤード飛ばすための準備|筋力を一定のレベルまで上げる


打ちっぱなし練習の再開
打ちっぱなし練習は体力の回復状況を見ながら再開することにして、これもあまり急がないように心がける。


ドライバーで250ヤード飛ばすための再チャレンジポイント


私がドライバーで250ヤード飛ばすため挑戦を開始したのは昨年の10月で、今回の病気を発症する前にすでに達成していました。

しかし、今回の病気で筋力を落とし、来年75歳になることですっかり予定が狂ってしまいました。

そこで、昨年から取り組んできたスイング改造(松山英樹のスイングを参考にした)を踏まえ、新たにブライソン・デシャンボーのシンプルゴルフも取り入れて、飛距離アップに取り組もうと思っています。

  参考⇒ゴルフスイングがわからなくなったら!B・デシャンボーの簡単スイング


ゴルフも75歳になると体力的にも相当きつくなってきますが、まだまだ飛距離にこだわりやっていこうと思っています。

それにはやはり体を鍛え続けることがポイント、1年中欠かさず筋トレを続けることが一番のポイントです。

今後、また途中経過を記載していきます。

つづく





« スポンサードリンク »

高齢者の筋肉の衰えは早い|たったの5日鍛えないだけで飛距離が落ちる

ゴールデンウイークの最終日(6日)に打ちっぱなし練習に行ったが、ドライバーの飛距離は235ヤードぐらいだった!

4月30日(月)の練習では250ヤード飛んでいたのに、中5日でこんなにも飛距離が落ちるんだ。

気温は23~25度なので、恐らく高齢者独特の筋肉の衰えと思われる

この中5日の過ごし方を見てみよう。

1日(火):ナスを育てるための土づくりと肥料の埋め込み
2日(水):素振りと筋トレ実施
3日(木):雨のため休養
4日(金):孫と茨城県フラワーパークへ
5日(土):素振りと筋トレ実施
6日(日):打ちっぱなし練習

【考察】
3日、4日の2日間なにもしなかったのが影響したのか、高齢者はちょっと遊んだりすると筋肉が緩み、飛距離にも影響するようだ。

そして、今日の練習ではまだまだ課題が残っているようだ。

それは、体重移動がまだまだ不充分、そして両肘の曲がりである。

体重移動では、左足に体重が70%程度しか乗り切っておらず、スイングに欠点があるようだ。

更に両肘がスイング中に曲がってしまうので、力強さに欠けること。

この2つを上手く修正できれば安定して250ヤード出せそうなので、直さなければならない。

ただ、昨年10月からスイング改造に取り組んできたが、この2点は改善できないままになっており、簡単ではないような気がしている。

その理由は、この2点は自分の体の硬さや腰の欠陥が影響しているように思えるので。

慌てることはない、じっくり修正していけばいい、それがまた楽しみだから!









« スポンサードリンク »

ドライバーの飛距離が落ちた人が70代まで250ヤード飛ばすにはコレ!

ドライバーの飛距離アップに挑戦したが思うように伸びず諦めた人、飛距離が落ちたのは年齢だと最初から諦めている人に、73歳の普通の体格の男が半年で250ヤード超えを果たした方法を紹介します。

もし、あなたがちょっとの努力を惜しまず、ドライバーで250ヤード飛ばしたい意思を持つなら、必ず達成できるはずです。

筆者の250ヤード挑戦概要

・年齢73歳、身長172.5cm 体重64.5g ゴルフ歴30年
・ベストスコア 75(61歳の時)、最近はラウンド少なくベストは85
・半年前のドライバーMAX 220ヤード
・昨年10月に飛距離アップのためスイング改造 → 平成30年4月2日に255ヤード達成

昨日、4月2日(月)に68歳~76歳のゴルフ仲間とラウンド、気温は20度ぐらいの晴れ日、風は微風のゴルフ日和、250ヤード達成したのが3ホールあり、MAXは255ヤードでした。

間もなく74歳になる筆者ですが、昨年10月より61歳の頃の飛距離250ヤードを飛ばすにはどうすれば良い考え、スイングフォームの改造に取り組み、約半年で目標の250ヤードを達成しました。

飛距離MAXを220Y→250Yに伸ばせたのは、フォームの改造による効果がほぼ100%、以前からやっていた筋トレの内容はほとんど変えていません。

つまり、筆者がドライバーの飛距離MAXを30ヤード伸ばしたのは、スイングフォームの改造のみで達成したと言えます。

ただ、250ヤード飛ばすには、それなりの筋力が必要なのは間違いなく、73歳の筆者が日々行っている簡単な筋トレぐらいは、やらないと難しいかもしれません。

でも、250ヤードも飛ばさなくても、230ヤードぐらいでもいいやと言う人もいるでしょう。

そのような人は、筋トレも筆者ほど(筆者は簡単と思っていますが)やらなくても、達成できると思います。

250ヤード飛ばすためのスイング改造のポイント

スイングを改造したのは、肩を大きく回すためテークバックの始動法をちょっと変えたのと、松山英樹選手のフィニッシュを参考にしただけです。

これにより従来の小さかったクラブヘッドの円周起動が大きくなり、飛距離が大きく伸びたのです。

筆者もそうでしたがアマチュアゴルファーの多くは、フィニッシュが中途半端でスイングが小さく飛びません。

そのフィニッシュを理想の形までしっかり取れば、飛距離が大きく伸びるのを知らないのです。

目先のスコアにとらわれてスイングを小さくしているのが多くの人、半年・1年ぐらいはスコアにとらわれず、その後の飛躍のためにフィニッシュをしっかりとるスイングに改造してみませんんか!


筆者が250ヤード挑戦で取り組んだスイングの改造詳細、筋トレ・生活習慣などは以下にまとめましたので、よろしかったらご覧下さい。

 ⇒ゴルフで飛距離を伸ばす方法|初心者から70代まで250y以上飛ばす生活習慣

この方法で75歳ぐらいまで250ヤード飛ばせる自信が付きましたので、次はアイアンなどの精度を高めることに注力すれば、ラウンド数が少なくても良いスコアが出せると期待して練習に励みます。





« スポンサードリンク »

ドライバーの飛距離は明らかに伸びた|フィニッシュが決まれば飛びます

2018年3月中旬、4ヶ月ぶりのラウンドプレイは小雨模様、果たして結果は?

昨年10月から取り組んでいるドライバーの飛距離アップのためのフォーム改造も、ほぼ80%ぐらいの完成度になってきましたが、その成果を試すラウンドでもありました。

ただ、このコースは左右のどちらかにほとんどOBがあり、フェアウェイも狭いので、ドライバーの強振はしない方がベターです。

天候は小雨で風は少々、気温は13~15度なので、ゴルフをする上ではさほど厳しい環境ではありませんでした。

さて、一番気になるドライバーの結果ですが、前半の7ホールで失敗が2ホール、5ホールの飛距離は220~240ヤード、明らかに昨年より飛距離は伸びていました。

失敗した2ホールは、1回は唯一OBがないフェアウェイの広いホール、飛ばしてやろうとして力が入り引っ掛け、、もう一つはいい当たりだけど右に出て、右の土手に当たり飛距離が損をしたケースでした。

従って、ドライバーの結果は、まずまず良かったのではと思いますし、飛距離も着実に伸びているなと確認できました。

問題はドライバー以外で、2打目の6番・5番アイアンがトップしたり、5Wの当たりが悪い、グリーン周りのアプローチがダメで、スコアを纏めることは出来ませんでした。

また、バンカーショットも凹みにボールが止まったとはいっても、トップしてグリーンオーバーするなど、4ヶ月ぶりのコース不慣れの影響だったのかなと思われる酷い内容でした。

前半のスコアは48回、ドライバーとパットはまずまずだったので、微調整すれば5つぐらいのスコア改善は、さほど難しくないと思っています。

が、私の難点は家庭の事情でコースに多く出れないこと、いかにして少ないラウンドで良いスコアを出すかということが課題です。

ところで、昨日のPGAツアー「アーノルド・パーマー招待byマスターカード」で、ローリ・マキロイが優勝しましたが、彼のフィニッシュは綺麗ですね。

左膝が真っ直ぐ伸びて、右膝が左膝にくっついているフィニッシュの形は惚れ惚れしますね。

私は松山英樹選手をモデルに取り組んでいますが、腰部脊柱管狭窄症のためか左足で真っ直ぐ立つことができず、やや左に傾いてしまうので、左膝と右膝に隙間が出来るフィニッシュになります。

これがドラーバーで250ヤード飛ばすマイナス要因だと思っているので、改善できるかがこれからのポイントになります。

フィニッシュの形はまだ80%、まだ飛距離は伸びる余地はありますが、これからが正念場です ^ ^









« スポンサードリンク »

Return to page top

キャピタルゲイン